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僕の乾癬story

2020.08.18 01:22

だんだんこのホームページが解ってきた所で、

僕の乾癬Storyを公表します!


アメブロ読んで下さってる方は何度目やねん!て方もいると思いますが、

※母さんがくれたあの眼差しで見守って下さい。

ameblo.jp/sngmk-0811

↑こちらには父さんが残したアツイ想いが詰まってます。(両親はまだ健在です。)


では、

※storyを進めていきます。

乾癬になったのは8年前

職業はバーテンダー🍸✨

(どっちかっていうとスナック笑)

昼夜逆転の生活でした。


初めは足の爪と頭皮に異変!

足は水虫にでもなったんか?くらいの危機感

頭皮も小さいカサブタが出来た程度の違和感


1ヶ月ほど経ち治らないのでやっとこさ皮膚科へ

症状を診るなり先生は

※「う〜ん、梅毒か乾癬ですね!」

いやいやいやいやっ!間髪入れずに言ったよね!

食い気味で、むしろクロスカウンター🥊くらいの勢いでね!

「あの、先生、最近そーいったの身に覚えないんですけどぉ、、」(必死に梅毒に拒否反応)


その後「血液検査して3日後に来て下さい!」と先生。

梅毒に恐怖してたから3D× 2Yにシャボンディ諸島に行きたかったくらいだが、そんな新聞も届く事なく病院へ

先生は「乾癬でしたね!」

僕はホッとしたがこの時乾癬の恐ろしさを知らない。

先生は「これ治らないんだよね〜」という。

この時は別に気にも止めて無かったのはBARのお客さんに乾癬の方がいたからである。

大した症状も出ていない。その2人も治らんと診断されて10年プレイヤーなのでホントに気にしていなかった。(この人ら病院も行かなくなったとさ)


生活していくうちに爪が生え変わるんですよ、ガタガタのヤツに!!(怖いっ)


でも治らんのでしょ?となすがまま生きる。

転職しナイトワークのマネージャーになる。

(まだまだ昼夜逆転の生活)


スーパーマネージャーになるもその頃は全身真っ赤のカサブタだらけでした。

もうナイトワークって店内暗いから助かってるぜくらいの店内も闇、心も病み、


そんな生活をしていたら痛風になる!笑

歩く事もままならんので病院へ、、


そこで僕の人生は変わる!


※本物の医者と出会った気がした✨

初診で持病とか記入する欄にいつも「カンセン」てカタカナで書いていました、歯医者も内科もスルーだよ!


痛風という贅沢病みたいなモンになった僕に言ったよ彼は、

※「医学の世界も日進てます!諦めないで下さい!」とな!


その※スーパードクター(以後、「医龍」とする)は、皮膚科の権威に連絡取りましょうと助手というんか?看護婦さんでいいのか?(以後、「医龍♀」とする)に指示を出し紹介状を僕にくれた!


過去、そんな医龍がいただろうか(T_T)

そりゃ行くさ!ちょっと遠かったけど行くさ!

※乾癬との戦じゃゃぁぁぁあっ!!!


と、なった

それがおそらく6〜7年目の頃、

オテズラを1年、、少し良くなりましたが、

昼職にジョブチェンと共にスキリージという注射に変更。今では3〜4ヶ月に1回通うだけで現状の肌は普通に寛解してます!


あまりに長いのでこの辺にしておきますね^^;

8/25に病院に行き酷かった時の写真を公開する予定です!


今でも少し※閲覧注意として「父さんが残したアツイ想いブログ」にも載ってますので、覚悟の上で訪問してみて下さい!


EP2もこちらでも書いていきますm(_ _)m


食事や生活習慣で気を付けている事も書いていきますので今後ともよろしくお願いします!


storyから一言

「ひとりじゃない!」


ちなみに「※印」はテストに出ますよ!


医龍♀一回も使わないんかぁぁぁぁぁい‼️