美容師のタイプをバンドメンバーに例えると。
2016.06.28 06:08
バンドをやってた経験があるせいなのか、お風呂の中で思い浮かんできました。
美容師のタイプって、バンドのメンバーの各パートに例えれるんじゃねー?
と言うことで、例えてみました。
ヴォーカルタイプ
いわゆるカリスマ美容師です。とにかく目立ってる。
露出も多くて人気を集めてます。サロンのイメージキャラクター的存在でもあります。
エンターテイメント性に優れてる。
ギタータイプ
このポジションもカリスマ的要素が大きいですねー。
でもヴォーカルとの違いは、露出が少ない。あくまでサロンワークに徹してる。
露出は少ないけど、ファン的客層が多い。
そして、テクニカルな技術を繰り出します。
ベースタイプ
殆ど目立ちません。ですが、基本に忠実で正確無比な仕事をします。
でも、実は凄いテクニックの持ち主です。ただ、目立つようには披露しません。
だって、基本に忠実なので。
それと、あまり多くはしゃべりません。
ドラムタイプ
ベースと同じく、基本に忠実です。ただ、派手好きです。
ベーシックなデザインをカットしたり、目立つような事はしませんが、時々凄いテクニックを繰り出し周りを驚かせます。
そして、よくしゃべります。
ちなみに、僕はドラムのタイプです。
バンドやってるときもドラムでした。
ちなみの、画像は自前のドラムセットです。
(たまにしか叩かないけど・・・。)
と言う事で、次回は「ドラムタイプ」の詳細を書こうかな~。