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サイン✨

2020.08.26 09:43

何をして良いのかわからない時の対応。


目の前のことをする。


目の前にあることって?


目の前に『これはいかが?』と出ていても、思い違いが邪魔をする。


そこに気づくかどうか。


何をしたらいいのか、答えは出ているけど、『違う』と思ったり、気づかないでいたり、別のことを考えたり、やらない理由が隠れていたり。


何度も目の前に出てきているのは、それとのが関わりがあるから✨



例えば、『何度も』という観点から一つの例を挙げると…


何度も似たようなことで失敗していることがあるとします。

この前も同じようなことで失敗したなぁ〜、また今日もだ…、今日で3回目…、てな場合、その内容について修正する必要があるということ。


例えば、職場で電話対応でお客様に叱られることが2回、3回と立て続けにある場合は、それはすぐに変えるべきところがあるというサイン。


商品名を覚えていない為、その都度電話を保留にして確認するためにお客様を電話口でお待たせしてしまっているとか…、不慣れで何を言っているのか理解できないとか…。


それらはその職場の商品や、職場ならではのよく使う用語を理解出来ていない為に起きていることからくる失敗であり、まずは自社商品をしっかり覚えることが必要です。


そして、電話でよくある質問やお問い合わせのパターンを先輩や上司に教えてもらったり、自分で前もって知っておくことが必要です。

『よくある質問Q&A』といわれるものです。




また、他の例でいうと、『良く聴く言葉』もそう。


目の前にあっても、何らかの理由で取り組めないことがある。


思い違いが多いけれど、それにも気づかない。






だからといってお伝えしたくても、聞かれてもいないのに言うわけにもいかないのですが。


お会いしたことのある方から、また、SNSの世界の方から、耳にするし目にすること。



気づいて、行動した先に、あなたの探し物が見つかります。


一つ一つやっていくことかな。


お手伝い出来れば幸いです。