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Shonan Clip!

もっとずっと紫陽花を楽しむ方法

2016.06.30 04:30

紫陽花、もう終わりでしょうか。

そう、地植えや鉢植えのものは、しばしのお別れですね。

でも、まだキレイに咲いている紫陽花があるなら、

切り花にして名残を惜しみつつ楽しむこともできます。


漆黒の、といった感じの紫がお気に入り。

ガラスのベースは、メイド・イン・チェコ。


形の良いものは、ドライフラワーにしてもサマになります。

紫陽花は、ずっと楽しめるのが魅力。

手前は、白色が可愛らしいアナベルという紫陽花で、

奥は、前述の紫の紫陽花。数年ものです。

シャビーな雑貨と合わせたり、

お皿の上に何気なく置いてディスプレイしてもいいですよね。