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渋谷昌孝(masataka shibuya)

存在の濃度

2020.09.01 11:08

存在と非存在を区別しなければ、存在の濃度という概念を考えることができる。存在の濃度は、反復の強度の多寡による。つまり、反復の頻度が多ければ、存在の確かさが増すことになる。