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半年ぶりの東京へ コロナ禍を超えて  左藤滋光

2020.09.01 13:50

9月に入りました。


コロナ禍の日々は、

春から夏にかけて、

催し物、行事、お祭りなどを軒並み中止させました。


時は止まることはありません、

カレンダーは9月に入ったのです。


そんな9月ですが、

私は半年ぶりに、東京へ参ります。


オリンピックセンターが、

解禁になったからです。


思えば、2月末、

施設の閉鎖通知が来たのでした。


閉鎖の為、

半年以上、上京していないのです。


いまだ渦中ですが、

間もなく、東京を体験させて頂きます。


この半年は、

祈りに、修行に、

研鑽に打ち込んで参りました。


その果実は、

あなたと分かち合うものです。


啓示は降り、

半年前の私とは、

かなり変わらせて頂いた感が強いです。



氷河期の後は、

新しい時代が訪れた―


コロナ禍も、

新しい時代への峠、

分水嶺と予感します。



この新しい時代ですが、

《 神仏と共 》と直観するものです。


神仏を拝むとかそういうことではなく、

拝まなくて、

神仏と共にならせて頂くのです。


《 神仏と共 》というと、

宗教心の篤い方にとっては、

まさに本望を迎えられるのでは、

と思うものです。


その新しい時代、

霊的に全きであることが、


生きることを、

仕事を、

織りなしていく。


栄えるというか、

浮かぶというか、

霊的氷河期に生き残って、


そういう人たちで、

新しい時代がつくられていく、と。


神足は、

悟りと利他を掲げていますが、


生活上の悟りの現れとは、

神仏と共、の顕現、


このように次元高くと、

受けとらえたら良いです 。



今夜も感謝から!


和顔愛語のあなたが、

一番いい。


左藤滋光 合掌