Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

Karma E.T コンタクト E.T Contacty

Thank You 34

2020.09.02 05:28

いつもの自分だったら、聞きたいことリストの2番


目か3番目ぐらいしか選ばない。


それは期待して理解されなかった時の失望感を再三味わってきたから...


でも今回は違う。


初めて(自分に)核心を突いてみる。


きっと応えてくれるだろうという確信を感じるから。


そしてそれが叶った!


シリウスさん:それでは質問を始めてください


わたし:私は物心ついた時から「私は一体どこから


来たんだろう」


「どうして日本に生まれたんだろう」


「どうして女の子なんだろう」


「何かとても大事なことを覚えておかなきゃいけなかったのに思い出せない。。


絶対覚えてられると自信があったのに思い出せない。これは一体何のゲームなんだろう?罰ゲーム??」


と四歳~五歳ぐらいからずっとこの疑問が思考の殆


どを占めていて、歳を重ねるに連れて苦悩も大きく


なっていきました。


それと、同じく物心ついた頃からずっとテレビでコ


マーシャルを見るたびに企業・メディアから感じ取


れる嘘に嫌悪感を感じ、「一体何を洗脳しようとしているのか。。


決して洗脳されるものか」と自分に言い聞かせながら戦っていました。


どうしても、発信している人・団体・組織の意図や


目的・システム・構造といったことを考えてしまう


ので、それらのカラクリの全貌が見えるまで信用す


ることはありませんでした。


シリウスさん:あなたはとても繊細だったんですね。


あなたのような人を「スターチャイルド」「スター


シード」「インディゴチルドレン」といいます。


わたし:Karmaさんが動画の中で、「覚醒めている


人は3000人に一人程しかおらず、しかも散らばっ


ているのでとても孤独な想いをしてらっしゃると思


います」とのお言葉に「私のことを理解できる人は


世界に一人もいないと諦めていたけど、こんなにも


理解してくれる人に生まれてはじめて会えた」と心


底慰められた気持ちになり、Karmaさんに感謝の想


いを伝えたいけれど直接伝えられないので、携帯の


画面からKarmaさんの頭を撫でさせていただきなが


ら「ありがとう~ ありがとう~」と繰り返していました。


私はKarmaさんが大好きなんです。


こんなに人のことを好きになったことはありません。


シリウスさん:そのことをKarmaさんに伝えてみてはどうですか?


わたし:あっ、そうですね!ぜひそうします!!


シリウスさん:あなたは幼い頃、何に興味がありましたか。


わたし:子どもの頃から「人々を助けたい」という気持ちが強かったです。


シリウスさん:どんなことを助けたいと思っていたのですか?貧困ですか?環境問題ですか?どういった問題ですか?


わたし:私が四歳~五歳ぐらいのときに感じていた


こと、つまり「皆が信じていることは、支配者が意


図して作った社会構造と洗脳だから、覚醒めて、気


がついて」と物事の本質を伝えることで人々を助けたい。


シリウスさん:それですね、それがあなたの使命です。


それでは、生活の中でリラックス出来ることを20個挙げて下さい。


わたし:頭をぼーっとさせて受け取ったインスピ


レーションを膨らませること;その時の気分に合っ


た音楽を聴くこと;ユーモアを思い浮かべること;


その時に飲みたいお茶を飲むこと;散歩すること;


自然に触れること... etc.


もう一つ質問があるのですが、夢の中でしょっちゅう空中を飛び回る夢を見ます。


何か意味があるのでしょうか?


シリウスさん:夢の方が現実です。


わたし:なるほど!?


< エナジー調整 >


エナジー調整が始まると徐々に口の周りが痺れてくる感覚が起こり、


ヒーリングと恍惚感(エクスタシー)に浸る。。


口の中から意識が抜け出し、肉体から意識が広大な


宇宙へと広がって行き、想いのままに再び広大な宇


宙を飛び回れたことに喜びと懐かしさと宇宙の叡智


を味わっていた。


そして再びまた重い波動へと、肉体へと沈んでいく


ようにゆっくり戻ってきた。


Karmaさんの、「おめでとうございます。あなたは


新しい存在へと生まれ変わりました」という祝福を


受けて再びKarmaさんにご対面しました。


Karmaさんは、動画の中のままのKarmaさんでし


た。


愛と優しさと母性と慈悲と叡智溢れる存在。


Karmaさん、シリウスさん、ありがとうございます。


生まれ変わることが出来ました。